カフェでプログラミング(その1)
府中市四谷の「カフェ開」さんで「子どものためのプログラミング教室」(その1)を開催。
今回はなんと、コンピューターを使わないプログラミング体験です。
府中書房のよだりんから盗んだ技をここで使います。
人間ロボットを動かそう!信号機を動かそう!
スタッフ(椙山さん)のスギちゃんロボットが名演技で子どもたちは大喜び。
ロボットに通じる言葉で、ひとつずつ伝えないと正しく動かないんだよね。
信号機も青黄赤色を点けるだけじゃダメみたいだね。順番や時間も考えないとね。
スタッフのキタさん(北原さん)は小さな信号機のプログラミングを実演。
みんなで考え、やってみて、結果を見て、工夫して、自分なりの答えを導き出して、ヤッター!っていう過程と体験が大事。
もっとやりたい!またやりたい!
プログラミングって楽しい!って思ってもらえて大成功。
カフェ開さん 素敵な空間ですね〜








